「飴・霰」

「忌々しい」の顔
この冬も傘させないときに限ってあられに降られてヤメロォ〜となった 唯一無防備な顔面にバチバチ当たって地味に痛い
それと同時になかなか店に出会えなくて食べる機会に恵まれない粒状のアイス(ディッピンドッツ)のことを毎度懐かしく思い出すのだった
(2025.12.05)

取り扱い少ないのは特殊な冷凍庫じゃないと保存できない都合上らしい ずっとレアさを保っている稀有な菓子のひとつ…